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教員の一言

鈴木 信子

それぞれ、学校には特色がありますが、東京語文学院は大変家庭的な学校だと思います。卒業生もよく訪ねてくれますし、また、「この人を入学させて下さい」と、後輩を連れて来る人も多いです。私はいつも、同じ「地球人」として、教師と学生が腕を組んで、目的に向かって一緒に歩んでいきたいと思いながら毎日、日本語を教えています。

教務主任 只野 仁

東京語文学院の学生は皆熱心で真面目です。私も学生の皆さんの期待に応えられるよう密度の濃い授業を心がけています。毎日の勉強は難しいですが、日本語を学べば、皆さんが活躍できる世界が必ず拡がります。東京語文学院で皆さんの未来を創りましょう。

浅島 肇

日本語教師になって、当校で教え始めて4年になります。留学試験の直前には数学も教えています。当校はとても家庭的な学校で、教師も学生も和気あいあいで、とても楽しく、でも時には厳しく授業を進めています。私も少数派である男性教師として女性教師に囲まれて、少しでも持ち味が出せるよう頑張っています。

生方 恭子

皆さんが日本語を勉強する目的は何ですか?進学、就職、能力試験のため等、いろいろだと思います。また、初めての海外生活で、困ることもあるでしょう。そんなときどうしますか?この学校の先生方は皆さんの心配や悩みに親身になってくれる先生方ばかりです。将来の目標に向かって一緒に勉強しましょう!

校長 洪 肇洋

皆さんは日本留学に対して色々な希望・不安などさまざまな感情を持っていると思います。日本留学には必ずいろいろな壁がありそれを乗り越えていくことで成長していくのだと思います。事務局ではそのような壁を乗り越える手伝いをしています。日本留学は辛いこともありますがそれ以上に皆さんに強さと自信と経験を与えてくれます。是非、自分を信じて頑張ってください!